1.2kgサイズ以上になると養殖と天然の肉質がわからないほど身のしまりがよく、 養殖魚特有の黒いすじが消え、天然のとらふぐと変わらない美味しいとらふぐになります。 また白子は2年物では考えられないほどの大きさになります。
全国でとらふぐの養殖をしている中でこの淡路島の福良湾が1番水温が低く、日本一潮の 流れの早い鳴門海峡の近くで養殖しているので、身のしまりが良く味が濃厚になります。